top of page
検索


🍞 噂の!東京マガジン 八王子のC級グルメ『パンカツ』
2026年1月11日(日)BS-TBS放送「噂の!東京マガジン」で 八王子のC級グルメ『パンカツ』が紹介されました。 八王子市にあるお好み焼き屋さん『お好み焼 やまと』 地元の人に長年愛されてきました。 鉄板のテーブルでお客さん自らが焼く昔ながらのスタイル。 家族揃って焼くお好み焼きの中で皆さんが必ず頼むものが あるといいます。 八王子市のC級グルメの『パンカツ』です。作り方は実に シンプル。水で溶いた小麦粉をパンに塗りその上にパン粉を まぶせば下ごしらえは完成。 あとはお客さんが鉄板にラードを敷き焼くだけ。そして最後に ソース。「C級の"C"はCheep(安い)グルメ」からきていて280円! 八王子で何故パンカツが根付いたんでしょう。「日本パンカツ協会」 会長 加藤一詞さんに話を伺いました。 「日本パンカツ協会」はパンカツの魅力を全国に広めている団体。 パンカツの発祥は戦後、浅草のコックさんが八王子に戻ってきて 八幡八雲神社の鳥居の下でリヤカーに鉄板を敷いて売っていたのが 始まりなんだそうです。 加藤さんには「世界制覇。八王子から世界へ」したい

ジョウコクちゃん
4月10日読了時間: 2分


💣 八王子空襲 街中に残る戦跡巡る 小・中学生ら30人参加
戦後80年にちなみ八王子空襲の戦争遺跡を歩いて巡る市主催のツアーが、 2026年3月7日に行われ、市内の小・中学生とその保護者の約30人が 参加しました。 八王子市は1945年8月2日に市街地の約8割が焼失する大規模な空襲を受け、 1万4000戸が焼け、450人が亡くなりました。 《戦災を物語る》 今回のツアーで講師を務めたのは、「ガイドブック八王子の戦跡」を 監修した齊藤勉さんと井上健さん。元教師の二人が用意した子どもにも わかりやすい資料と解説で、市内8カ所の戦跡を巡りました。空襲で 火災に遭いながらも生き残った興林寺(こうりんじ)(子安町)の サルスベリや八幡八雲神社(元横山町)のケヤキなどの戦災樹木、 焼夷弾の火に炙られて黒い焦げ跡が残る傳法院(でんぽういん) (南新町)の石塀や近隣住民が必死で水をかけて焼失を防いだ正一位 (しょういちい)開運稲荷大明神(本町)、空襲をくぐり抜け現在も 幸運を呼ぶと飾られている喜久屋(寺町)の戦災招き猫などを見学して 回ったほか、桑都テラスで戦後80年を振り返る動画を視聴しました。 9歳の男児と参加した4

ジョウコクちゃん
3月13日読了時間: 2分
bottom of page
