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🌾 JYOKOKU(ジョウコク) では農業事業の一環としてお米作りをしています
JYOKOKU(ジョウコク) では農業事業の一環として、お米作りにも 力を入れています。 ここは日本百名山がそびえる山岳と大自然の杜、山梨県北杜市。 田植えのシーズンも終盤です。 12~15cmほどに成長した苗を、田んぼに移植する作業が 「田植え」です。 農林48号、コシヒカリ、ひとめぼれ、あさひの夢、こがねもち を 育てています。 コシヒカリはみなさんご存知と思いますが、農林48号は 知らない方もいらっしゃるのでは? 「農林48号(よんぱち)」は、昭和24年に愛知県で育成された お米の品種です。現在は山梨県北杜市武川町(旧武川村)など 一部の地域でしか栽培されておらず、幻のブランド米として 知られています。 田植えの前に代掻き(しろかき)を行います。田んぼに水を入れ、 土を砕いて均平にしていく作業です。稲をしっかりと育てるため、 田植えの前に行う重要な準備です。 その事前準備が土をかき混ぜて表面を平らにする「代掻き(しろかき)」 です。代掻きは、田起こしが完了した田んぼに水を張って、 土をさらに細かく砕き、丁寧にかき混ぜて、土の表面を平らにする

ジョウコクちゃん
6月5日読了時間: 2分


👺『年間約300万人が訪れる!高尾山 癒やしグルメ&得スポット』昭和53年創業『うなぎ釜めし 藤田』
2026年4月1日(水)テレビ東京放送「ソレダメ!」で 「年間約300万人が訪れる!高尾山 癒やしグルメ&得スポット」特集で 市毛良枝さん、高橋真麻さん、春日俊彰さん、増田貴久さんが高尾山を 訪れました。 市毛良枝さんは、キリマンジャロやヒマラヤなど、世界の名峰も登頂を 果たした、芸能界きっての登山愛好家です。 昭和53年創業の『うなぎ釜めし 藤田』その変わり種グルメが、 白のうな釜。3080円。そう、珍しい、うなぎの白焼の釜めしなんです。 なぜタレではなく、白焼なのか? 塩分はとれないんですけど、栄養は しっかりとりたいという人のために。この辺、病院が多いっていうのも あるんですけれども、やっぱり心臓が悪い方とかね、そういう方は結局、 塩分は(摂取量が)限られてるじゃないですか。そういったところで、 こちらが、ご主人こだわりのうなぎの白焼。じっくりと蒸し、丁寧に 小骨を抜いて一晩寝かせたもの。そうすることで旨味が増し、うなぎ 特有の臭みが消えるんです。使っているのは、静岡県吉田産のうなぎ。 新潟県長岡産のコシヒカリを昆布ダシで炊き、そこへ切った

ジョウコクちゃん
5月15日読了時間: 2分


🌾 今年もお米の収穫時期となりました!
JYOKOKU(ジョウコク) では農業事業の一環として、お米作りに力を 入れています。 本田栽培(田植えから刈り取りまで)の栽培期間中に於いて農薬及び 化学肥料を使用しない『栽培期間中農薬、化学肥料不使用』で育てて います。 今年もお米の収穫時期となりました。コシヒカリ、ひとめぼれ、 農林48号を主に、4t程度の収穫を見込んでいます。 耕作放棄地を再耕作して4年目の収穫となります。水田も少しずつでは ありますが、微生物が増え良い水田に成長しておりお米の粒も少しずつ 大きくなってきております。 我々もお米と同じように成長して行けるよう精進致します。 ジョウコクのお米は収穫量に限りがあり一般にはなかなか流通させることが 出来ないのが現状です。 ご興味がありましたら、お気軽に、お問い合わせフォーム、もしくはメールで ご連絡ください。 キーワード: #JYOKOKU #ジョウコク #農業事業 #新米 #コシヒカリ #ひとめぼれ #農林48号 #農業事業 #本田栽培 #栽培期間中農薬 #化学肥料不使用 #耕作放棄地

ジョウコクちゃん
2025年11月5日読了時間: 1分
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