top of page

👺『年間約300万人が訪れる!高尾山 癒やしグルメ&得スポット』昭和53年創業『うなぎ釜めし 藤田』

  • 執筆者の写真: ジョウコクちゃん
    ジョウコクちゃん
  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

2026年4月1日(水)テレビ東京放送「ソレダメ!」で

「年間約300万人が訪れる!高尾山 癒やしグルメ&得スポット」特集で

市毛良枝さん、高橋真麻さん、春日俊彰さん、増田貴久さんが高尾山を

訪れました。


市毛良枝さんは、キリマンジャロやヒマラヤなど、世界の名峰も登頂を

果たした、芸能界きっての登山愛好家です。


昭和53年創業の『うなぎ釜めし 藤田』その変わり種グルメが、

白のうな釜。3080円。そう、珍しい、うなぎの白焼の釜めしなんです。


なぜタレではなく、白焼なのか? 塩分はとれないんですけど、栄養は

しっかりとりたいという人のために。この辺、病院が多いっていうのも

あるんですけれども、やっぱり心臓が悪い方とかね、そういう方は結局、

塩分は(摂取量が)限られてるじゃないですか。そういったところで、


こちらが、ご主人こだわりのうなぎの白焼。じっくりと蒸し、丁寧に

小骨を抜いて一晩寝かせたもの。そうすることで旨味が増し、うなぎ

特有の臭みが消えるんです。使っているのは、静岡県吉田産のうなぎ。


新潟県長岡産のコシヒカリを昆布ダシで炊き、そこへ切った白焼を

乗せていきます。蓋をして15分。白のうな釜の、完成!


まずは、そのまま。ご飯の甘みとうなぎの旨味をダイレクトに一杯。

続いて、茶碗に釜めしをよそって、刻み海苔とワサビを添えて一杯。

最後は、海苔とワサビに加え、三つ葉やあられ、ごまなどを入れて、

カツオだしをかけて、お茶漬けでいただきます。素材の旨味が上品な

ダシと絡み合い、サラリとした中に奥深さを感じさせてくれる逸品!


【紹介されたメニュー】

白のうな釜 3,080円(税込)


店舗名:うなぎ釜めし藤田

住所:東京都八王子市初沢町1231-31

電話:042-665-4139

営業時間:11:00~14:00

     17:00~20:00(L.O. 19:30)

定休日:木曜日
















 
 
 

コメント


bottom of page